お店などない奥日光の山の中の生活を彩る、
食べ物やアクセサリーなどの楽しい手作り生活、また大好きな旅行について時々書いてます。
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思ったより沢山出来たので、
2ビンに分けて保存。
赤いふたのビンは発酵したガスが抜けるように、蓋はしめず。
もともと発泡ワインが入っていた緑のビンは、きっちり蓋を閉めて冷蔵庫へ。
それから1週間後
森人がイタリア人の友達ルイジとアレをつれて帰ってきたので、
うん、この機会に試飲するしかないよね・・・
で、緑のビンを開けたところ、ブシュという音とともにガスが立ち昇り、
ついでみると、ガスがワインの中に閉じ込められて発泡ワインになってました。
なんだかわくわくする展開ですねぇ。
で、カンパイ!!
その直後、酸っぱいものが苦手の森人の顔が
「梅干食べてスッパマン」に変わってしまいました。
そんなに酸っぱくないと思うんだけどな・・・・
イタリアーノは「うんなかなか美味しいよ」と言ったものの、
ワイングラスが最後までカラになることはありませんでした、残念!!
それでも又、台風の風が吹いたので、
皆で落ち葡萄拾いにいってきました。
この山葡萄は来年又皆が来る時まで熟成させて、
美味しいワインに仕上げなくてはね。
皆さん、酸っぱいぶどう酒はまだ在りますよ、遊びに来て!!
2ビンに分けて保存。
赤いふたのビンは発酵したガスが抜けるように、蓋はしめず。
もともと発泡ワインが入っていた緑のビンは、きっちり蓋を閉めて冷蔵庫へ。
それから1週間後
森人がイタリア人の友達ルイジとアレをつれて帰ってきたので、
うん、この機会に試飲するしかないよね・・・
で、緑のビンを開けたところ、ブシュという音とともにガスが立ち昇り、
ついでみると、ガスがワインの中に閉じ込められて発泡ワインになってました。
なんだかわくわくする展開ですねぇ。
で、カンパイ!!
その直後、酸っぱいものが苦手の森人の顔が
「梅干食べてスッパマン」に変わってしまいました。
そんなに酸っぱくないと思うんだけどな・・・・
イタリアーノは「うんなかなか美味しいよ」と言ったものの、
ワイングラスが最後までカラになることはありませんでした、残念!!
それでも又、台風の風が吹いたので、
皆で落ち葡萄拾いにいってきました。
この山葡萄は来年又皆が来る時まで熟成させて、
美味しいワインに仕上げなくてはね。
皆さん、酸っぱいぶどう酒はまだ在りますよ、遊びに来て!!
発酵し始めて4日目。
甘みのあるワインが好きな人は、この辺でこしてもokとあるので、
ドレドレどんなぐわい・・・と期待いっぱいでなめてみる。
「酸っぱーーーーい!!」 口が曲がりそう・・・
もともと参考にしているレシピは市販の完熟葡萄用なので、果糖がいっぱい。
この糖分がアルコールに変身するらしいので、このままではイカン、と言う事で砂糖を加えてみる。
またぶくぶく発酵し始めた葡萄をかき混ぜる事1週間。
とうとうその日がやってきました。
木綿の布で一晩かけてこします。
とてもきれいな深い色合いの山葡萄ワイン。
ね、きれいでしょう・・・・
が、しかし
まだ酸っぱい・・・・・・・
冷蔵庫でしばらく熟成させたほうがいいんじゃない、
酸味はあるけど味も香りもいいよ・・・
と言う事で冷蔵保存。
さてどうなりますことやら??
甘みのあるワインが好きな人は、この辺でこしてもokとあるので、
ドレドレどんなぐわい・・・と期待いっぱいでなめてみる。
「酸っぱーーーーい!!」 口が曲がりそう・・・
もともと参考にしているレシピは市販の完熟葡萄用なので、果糖がいっぱい。
この糖分がアルコールに変身するらしいので、このままではイカン、と言う事で砂糖を加えてみる。
またぶくぶく発酵し始めた葡萄をかき混ぜる事1週間。
とうとうその日がやってきました。
木綿の布で一晩かけてこします。
とてもきれいな深い色合いの山葡萄ワイン。
ね、きれいでしょう・・・・
が、しかし
まだ酸っぱい・・・・・・・
冷蔵庫でしばらく熟成させたほうがいいんじゃない、
酸味はあるけど味も香りもいいよ・・・
と言う事で冷蔵保存。
さてどうなりますことやら??
次の日から
良い感じにブツブツと発酵をはじめました。
20度以上でよく発酵するらしいので、
キッチンの上の棚において
しょっちゅうかき混ぜています。
発酵によって種や皮が上に押し上げられてくるので、
それをまぜてやらないとカビがはえるのだそうです。
なにせ初めての経験なので、
先達の教えに従って、とりあえずは慎重にやっております。
もうなにやらアルコールの匂いと言うかワインらしき香りがしています。
フフフ・・・・楽しみ。
完熟のとっても甘いサルナシは、
重量の3分の一の砂糖を加えてジャムに。
味を見ると、酸味がとぼしいので、
最後にレモン2分の一の果汁を加えて、
出来上がり。
野趣に富んだ季節のジャムの完成。
良い感じにブツブツと発酵をはじめました。
20度以上でよく発酵するらしいので、
キッチンの上の棚において
しょっちゅうかき混ぜています。
発酵によって種や皮が上に押し上げられてくるので、
それをまぜてやらないとカビがはえるのだそうです。
なにせ初めての経験なので、
先達の教えに従って、とりあえずは慎重にやっております。
もうなにやらアルコールの匂いと言うかワインらしき香りがしています。
フフフ・・・・楽しみ。
完熟のとっても甘いサルナシは、
重量の3分の一の砂糖を加えてジャムに。
味を見ると、酸味がとぼしいので、
最後にレモン2分の一の果汁を加えて、
出来上がり。
野趣に富んだ季節のジャムの完成。
山葡萄を採りに行きました。
台風一過
良い天気にさそわれて、
下関からhるばるやってきた84歳の父母を誘って、
4人で近くの山の中へ。
今年は山葡萄の当たり年なんだけど、
葡萄は陽射しがふりそそぐ高い高い木のテッペン。
キツネならあの葡萄は酸っぱいに違いない、と負け惜しみを言うところだけど、
台風が吹き荒れた後なら、
いっぱい落ちてるんじゃないの、と言うわけで・・・
思ったとうり
「採ったどー!!」
大ザルいっぱいの山葡萄と
小ザルいっぱいの完熟サルナシ。
やっぱり山葡萄はワインだよね、
枝やツルをきれいにとって、
葡萄は洗わずに手でつぶしていく。
洗うと葡萄についている発酵菌がなくなってしまうらしい。
サルナシはほんと野生のキーウイといったかんじで、
粒が小さいだけでそっくり。
これはジャムにしようかな・・・
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